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橋梁補修・補強工事に関するお問い合わせは、こちらまで! 電話でのお問い合わせ 0157−24−8624 担当者 : 清野忠志・小椋徹也 ○上面増厚工 橋の床版を補強する工事です。 ○主桁補強工 PC単純桁の曲げモーメントを矯正し、鋼板接着により、橋自体を補強する工事です。 ○変位制限構造工 桁の橋軸直角方向の移動を制限する工事です。 ○沓座拡幅工(縁端拡幅工) 下部工橋座面を拡幅し、地震等による桁の落下を防止する為の工事です。 ○地覆、高欄修繕工 橋面を拡幅し、新たに地覆、高欄を設置する工事です。 ○排水装置修繕工 橋面排水を目的とし設けるドレーナー、排水桝などの設置工事です。 ○伸縮装置修繕工 橋梁に欠かすことの出来ない温度変化による橋の伸縮を制限する装置を取り替える工事です。 ○落橋防止装置工 地震等により橋の落下を防止する装置を設置する工事です。 ○橋面工 排水装置修繕工同様に、雨水などの排水を目的とした工事です。 又、舗装の舗設替えを施工します。 ○断面修復工、クラック補修工、止水部補修工 コンクリートの損傷の激しい部分等、又は、漏水の見られる箇所などをポリマーセメント及び樹脂を用いて補修する工事です。 ○RC巻きたて工 既設の橋脚を鉄筋コンクリートにて増足す工事です。 橋脚の断面を大きくすることにより橋脚の耐震性を向上させる効果があります。 |